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約束だよ?
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「あの...彼がどうしてもお尻でしたいって言うんですけど、私、どうしても抵抗があって...」
と顔を赤くしながら、フレのF6さんに、相談をもちかけたF8さん。
「ふぅーん...」
クールに受け答えするF6さんだが、のろけとも取れる相談に内心ちょっと面白くない。
むくむくSっ気がわいてきて、F8さんをいぢめてやることに。
「このままじゃ、彼はきっと離れていくわね」
「ええっ!? 私、いったいどうすれば...」
内心ニヤリと、でも表情はかえずに、
「簡単なことよ。あなたがお尻に抵抗がなくなればいいのよ」
「うぁあ・・・でもあたし・・・こんなおおきぃの・・・」
「ん〜そうねえ。!」
おもむろにモグハウスのたんすの中から白い棒状の器具を持ち出してくるF6さん。
「これ。後ろだけじゃあ気持ちよくないだろうから、前にも入れてあげるわね?」
「ええええええ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

「あら。けっこうすんなりいったわねえ? いやらしいこw」
ほほえみながら、F8さんのお尻と前を攻めるF6さん。
「そぉ・・そんなことないれすぅ・・・う・うごかしちゃらめえぇ〜」
言葉とは裏腹に次第に熱を帯び、汁気を増していくF8さんの体なのでした。
「ふふ・・・これなら彼も呼んでも大丈夫そうね?」
「え?」


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いや、無修正版キタコレ? ええい、とにかくGJ!
ああ… 偶然を装ってモグハウスに乱入したい……
iPod周辺機器の第2弾で、後ろも【連携】なんてアイテムが開発されてそうですねw
謝辞。
書きなぐった妄想を拾っていただいて、ありがとうございます。
ろくに見直しもせずに投稿したので、見直すと、穴があったら入りたい気分です。
あ、もちろん性的な意味で…はなくて。
fe様 追加分の妄想、とってもエロスで(*´д`*)ハァハァです。
ゴッ!三○)A`):・
ヌ・・・痛い・・・なかなか良〜いパンチをもってるじゃァないか、そこの俺!
舞い上がってる時にコメント書くと駄目ッスね・・・汗
